カウンセラー紹介

 

こんにちは。心理カウンセラー/NLP・ビリーフチェンジセラピストの高橋リエです。

ただお話を聴くだけでなく、NLP(神経言語プログラミング)、ビリーフチェンジ、解決志向ブリーフセラピー、フォーカシング、交流分析、ゲシュタルト療法など、潜在意識と感情に働きかける手法を幅広く取り入れています。

自分回復カウンセリングでは、「他人基準から自分基準へ」をコンセプトに、6つのステップを柔軟に適用しながら、クライアント様が真に自分らしい人生の第一歩を踏み出すお手伝いをしています。

体験者の方々から、「こんなカウンセリングは初めて」「自分に必要だと感じた」「すごい安心感を得られた」「人生を変えてくれた」「気持ちが落ちなくなった」「初めて平常心でいられるようになった」などのご感想をいただいています。

成城カウンセリングサロンは、小田急線成城学園前駅(新宿から約15分)より徒歩5分、閑静な住宅街にあります。

 


 

カウンセラー 高橋リエ

自己紹介

東京生まれ。早稲田大学卒業後、出版社で心理学関連の書籍編集に携わる。40代で本格的に心理カウンセリングを学ぶ。日本有数の実力派カウンセラーである先生方に師事し、NLP、ビリーフチェンジ療法を学び、経験を積ませていただきました。都内メンタルクリニック勤務をへて、成城カウンセリングサロンを開設。

 

日本心理療法協会1級心理カウンセラー

日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラー

米国NLP協会公認NLPプラクティショナー

 

 

 

 

 


 

 

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NLPは、悩みや問題の中身に注目するのではなく、思考や行動のパターンのほうに注目し、そのパターンを変えることで、本人が感じる不快さを軽くしていきます。五感の特性を活用し、頭の中のイメージ操作で、つらい過去の記憶を書き換えたり、やっかいなクセや恐怖症をなくしていく、目的志向のメソッドです。NLPのワークでは、クライアント様のお顔がぱっと明るくなる瞬間があります。そんなうれしい経験を重ねるたび、人は変われる!との確信を深めています。

一方で、過去のトラウマ体験と感情記憶に働きかけることで、人生の足かせとなっている無意識の思い込みを変えていく、ビリーフチェンジも適宜おこなっています。子どもの頃に経験したネガティブな感情を健全に処理することで、現在の生きづらさがうそのように軽くなることがあります。クライアント様の状態に合わせて、必要に応じて取り入れています。

クリニックでは、うつ、パニック障害、神経症、社会不安障害、強迫性障害などの患者様に寄り添い、少しでも楽になるよう尽力させていただきました。しだいに気持ちが軽くなり、薬が減り、クリニックを卒業されていく患者様を見るのが喜びでした。

カウンセリングの技法にはどなたにでも万能という魔法はありません。おひとりおひとりに合わせ、最良と考えられるアプローチを取りながら、つらさが軽くなりお元気になられるまで寄り添わせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。